DX本部 システム開発第二事業部でiOS/iPadアプリの開発を担当する社員が、社内で企画・運営したアプリコンテストの裏側について執筆しました。
第4話では、Kotlin Multiplatform Mobile(KMP)やSwiftUI、Claude Codeのマルチエージェント機能を駆使しながら、限られた時間の中でアプリの完成を目指す開発の様子を紹介しています。
技術選定の背景や実装の工夫にも触れているので、アプリエンジニアの方はぜひご覧ください。
社内アプリコンテスト 運営記 第4話「運営アプリの実装!!トークンが足りない!!!」
システム開発第二事業部の冨永です。主にiOS/iPadアプリの開発を担当しております。
前回は、ペルソナやジャーニーマップを通じて、ユーザー中心の設計がいかに大切かという話をしました。
「では、いざ実装だぁ〜〜!!(一番楽しい)」
そう意気込んでいたのですが ... » 続きを見る
