採用 / 活動情報NEWS

採用情報

2026.10.06blog「『RAGA Tokyo 2026』参加レポート(後編)― Alarmyの課金画面からは学ぶことが多い」開発者ブログを更新しました

DX本部 システム開発第二事業部で主にiOS/Flutterアプリの開発を担当する社員が、モバイルアプリのマネタイズ戦略を学ぶために参加した「RevenueCat App Growth Annual Tokyo 2026(RAGA Tokyo)」の参加レポート後編を執筆しました。

後編では、課金導線や料金設定など、アプリのマネタイズを考える上で重要な4つの要素を紹介するとともに、サブスクリプションと広告を組み合わせた「Alarmy」の事例を取り上げています。
さらに、実際にAlarmyをダウンロードして課金画面まで検証し、ユーザー体験を意識した課金導線や広告設計から得られた気づきについても紹介しています。

モバイルアプリのマネタイズやユーザー体験の設計に興味のある方は、ぜひご覧ください。

「RAGA Tokyo 2026」参加レポート(後編) ― Alarmyの課金画面からは学ぶことが多い

DX本部システム開発第二事業部の冨永です。現在、主にiOS/Flutterアプリの開発を担当しております。

今回は、「RevenueCat App Growth Annual Tokyo 2026(RAGA Tokyo)」参加レポートの後編です。
後編では、サブスクリプションと広告を組み合わせたマネタイズ設計と、実際に自分でアプリをダウンロードして触ってみた検証についてまとめています。
前編では市場動向やAI活用、海外企業のグロース戦略についてまとめましたが、この後編では...  » 続きを見る